川上審判員は4月16日に神宮球場で行われたヤクルト−DeNA戦で球審を務めた際に頭部を負傷し、緊急手術を受けた。その後、NPBは同30日に集中治療室(ICU)から一般病棟に移ったと発表。まだ意識は回復しておらず、治療が続いているという。
東京六大学では4月25日からヘルメットの着用を推奨。その際、内藤事務局長は「審判はまだ義務化していない。六大学連盟としては球審でやっている方たちが、不安になって今後に影響したらいけないので」と説明。使用しているのは捕手用ヘルメットで「4サイズがある。購入して、いつでも使ってください、と。個人に判断は任せている」と使用は自由としている。
明大−慶大戦をさばいた溝内健介球審は「いち早く連盟の方で準備してくれたこともありましたし、率先して使わせてもらった」と明かした。審判歴19年目にして初めての経験で「審判のところまで(球が)来るっていうのはアマチュアではあまりなかった」と話しながらも、「万が一の時にも安心という意味で(今後も)使ってみようかな」と語っていた。
プロ・アマを問わず、球界全体で広がっている川上審判員へのエール。それが行動として示された。
https://www.daily.co.jp/baseball/2026/05/09/0020334906.shtml

わざわざ記者がコメントに補筆して間違えるやん
草野球で審判やる時結構マスクにボール来るから普通に危ないやろ
暑いから
言葉と体も不自由な感じが残ったから施設で生活送ってたわ
側頭部が一番危なそう
植物人間も覚悟せなあかんしな
これ以上経過観察する意味がないってことや



















