2024年11月、甲府市内の国道を歩いて渡っていた高齢女性をはねて死亡させたとして、自動車運転死傷行為処罰法違反(過失運転致死)に問われた笛吹市の男性会社員(53)の初公判が24日、甲府地裁(田中優奈裁判官)であった。女性をはねた際は80キロ近い速度を出していたとされるが、その理由が「トイレ」だったことが公判で明らかになった。
罪状認否で起訴事実を認めた男性会社員は、その後の被告人質問で速度を出していた理由を問われ、「トイレに行きたかった。早く用を足したかった」などと説明した。
その後の論告で検察側は、「運転者の重要な義務である制限速度を守り、前方左右を注視することを怠った過失は重大」などと指摘。禁錮1年2月を求刑し、即日結審した。判決は5月8日。
そいつが選んだ事やしワイは何にも言えないわ
救える命があるのに
B 便意が
K 来たので
とにかく近場のトイレに行くことに必死やったんやろ
おばあさんは気の毒やがおっさんの状況もよっく分かる
糞だり蹴ったりやね…
被害者が歩道ではない国道横断なのと
おそらく轢いてしまってからはすぐに警察救急と救護作業はしていたのでは?
いうてこの国道制限50キロやからな
2車線とかやなかったんちゃうの?
危険生物
スピード違反の方が危険生物では?
救急車が例外になったりするのも緊急事態だから
...~👵ヨタヨタ
黄色になってからヨタヨタ渡り始めて案の定路上に取り残される老人がいたんやがこれって車が悪くなるん?
残存歩行者知らないのなら車に乗るなよ
それくらい許す余裕持った方がいいぞ



















