スウェーデンのウプサラ大学(UU)で行われた研究によって、「ビッグバンより前に“意識の場”が存在し、そこから時間や空間や物質が生まれた」という常識破りの理論モデルが提案されました。
この研究では、意識そのものを宇宙全体に広がるフィールド(場)としてとらえ、量子場理論(粒子を場の揺らぎとして扱う理論)の道具を使って、その場のゆらぎや“崩れ方”から時空や物質、さらには私たち一人ひとりの意識がどのように立ち上がるかを数式で描いています。
さらに著者は、私たち個々の人間の持つ意識は意識場の上に存在する波のような存在であり、肉体は滅びても意識は意識場に帰っていくと解釈できると述べる仮説を提示しています。
この仮説は、量子物理学と古くからの哲学・宗教の思索を「数式」で橋渡ししようとする試みでもあります。
脳の副産物だと考えられてきた意識を、むしろ宇宙の基本要素と捉え直す視点は、意識研究の難問に挑む一つの革新的アプローチです。
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/188800
それが本来のニュートラルな状態だし
そもそも思考ができる様な状態じゃ無いからビビる必要もないな
>>1の記事で言ってる意識場は
むしろ受信方法を確立すればデジタル人間作れるって事やん
逆に意識場のさざ波とやらが起こって個の意識が宿る条件が生命体だけに限らんのならAIにも意識が宿る可能性出てこない?
一番怖いタイプを起こしてしまった
意識の母体に溶けた時点でワイ個人は消滅するんやからなんとも
脳が受信機であるのであればそれを認識できないのは不自然だね
ユング大勝利
付け加えておけよ
林檎の実が木から落ちたら元には戻れないのと同じ
仮説の一つだ
アルミホイルとか思考停止してないでよく考えると良い
少しずつ脳と交換していったら
最終的に機械に意識が宿る事になるのかねえ
宇宙わからんすぎて迷走してないか
仮想現実がバレちゃったね



















