しかし、地元産のスギの木などを使った建物は、細い木材を使用した屋根を中心に腐食が進み、問題となっていました。
朝日新聞によると、当初は新しい木材に取り換える方針でしたが、補修費用がかさむため、屋根の部分などはアルミ材に変更して、今月リニューアルオープンしました。
「雰囲気が変わるのでは」と不安の声も上がっていましたが、表面は木目調にする加工が施され、以前と見た目は変わらない仕様となっています。
防腐ペイントも限度がある
紫外線に加え風雨に晒される環境やから無理がある
の構造だから
建物の中で使えばよくね?
これが難しくて、役所とか美術館とかは一定の温湿度環境構築が必要で、めんどくさいんよ
空間配置的に木造物を置くとしたらアートでしかなくて、そういう贅沢な空間の使い方は基本的に容積確保が前提の公共施設は許されないから難しいところ
リンクのやつは隈研吾の割と成功作の図書館だけど、これの内装も装飾で本来はいらんからね
建築探訪09:写真で見た「過剰」は、実際には「森」だった—高知県 雲の上の図書館 notehttps://note.com/somosomo_design/n/n8bbf0dd88522
今回の美術館も基本ペタッてるだけで建物そのものに影響はないから改修工事がスムーズにできたんやろ
せめて庇の中で使うとかうまいことできなかいんかよってなるわ
万博の大リングはすぐ壊すからセーフやけど美術館は50年は保ってもらわないと困るやん
何度も改修されてるし木の質も段違いに良いしなるべく木が風雨に晒されないように工夫がされてる
隈建築はうっすい木の板をなるべく目立つように貼るからすぐ朽ちる
テセウスの船
とか本人は思ってそう
爺「うおおおお」
こればっか
地元のアルミ使えば良いじゃん
どんなに安くても受けてくれるから
なお予算に合わせて明らかにクオリティが変わる模様
↓
6枚目やばいだろ
センスを欠片も出したくないってことか
※なお最古の木造建築こと法隆寺は燃やしてしまった模様
それは瓦がすごいだけや
海外ではそれなりのもん建ててるからな
要望通りのものが出てくるらしいから
割り箸ぺたぺたやめてねと発注すればええんやない?
隈に依頼する意味もなくなりそうやが
デザイナーらしいっちゃらしいけどアーティストと言うにはドライな人やな
名を馳せる人といえばある種納得できるけど
アートのなにもこの時期の交換自体は当初の予定通りだぞ
木材じゃなくてアルミになったのが違うだけで
当時の議会で通した人たちがいなくなったからビックリされただけ
馬鹿みたいな建築だな
安藤忠雄に敗北した悲しき男
維持費要らん様にするなら本末転倒だよ
上いかれてどうすんねん
知名度がある
安請負する
仕事が早い
指摘したら今はまだ実験中らしい
こいつは日本建築の何を学んできたんだろうか
中国の隈研吾作品
いま一軒家でもそれぐらいするやろ
大阪万博も木材ペタペタ貼ってたし
万博は集合材だし短期間だけだからええんよ。こういうずっと使う建物だと大変
ガチで謎すぎるカラクリ
注文や金額で文句言わないし期限守る
金が余るとデカい建物立てたがるんや
かといって有名デザイナーとかブランドないと支持得られんし
誤解だったわけだけど隈研吾=クソデザインってのは共通認識なんやなって
絶対落ちる人が出る段差 at高輪ゲートウェイ pic.twitter.com/gVwBKga47X
— pocketromano (@pocketromano) September 16, 2025
この手の建築家って実用性よりハッタリの方が重要やし。国立競技場のだってアンビルドの女王って呼ばれてて実際無理だった
ベンチと階段が交互に並んでる場所は他にいくらでもある(地方球場のスタンドとか)が、なんでまたこんなトリックアートみたいな作りにしたんやろな
もう腐り始めてるけど



















