思春期に読むとこの世界で一番の神漫画になる
不思議な漫画や
エモいって消化の仕方だとキツいかもな
極めて平成的だし辛いこと多いし
漫画の結末って忘れるよな
ワイも進撃の巨人あんなに楽しみに読んでたのに最後のこと覚えてないもん
宇宙船化したチセに乗って地球を脱出して終わりや確か
作者がそれを想定して描いてるって言ってるのも含めてすごい漫画やと思うわ
小学生が読むには性のこととか色々描いとるしな
やっぱ中高生が読む漫画よ
間違ってはない🥺
こっこが欲しいだっけ?
道産子訛りらしいけど急に知らん言葉でてきて戸惑うよな
わいくんどさんこだけどああいう誇張しすぎた方言ってつまんねえよな
年寄りの作者が子供の頃に年寄りが言ってたのとか使ってるんちゃうかってのばっかりだよな
死語どころか消えた言葉ばっかり使いやがって
キレすぎだろ
いまやとたぶん登場人物不幸にさせとけば悲しいってだけやなとしか思わんな
セカチューと似たようなもん
めちゃくちゃ分かるわ、今になって考え直してみるとバカにしてたケータイ小説と性質は似ているものがある
でも何かそれとは違う刺さる要素もあったんかもな
そんな作品
自分の感受性が落ちたんと、創作物に慣れすぎたなって
シナリオは陳腐でもキャラは魅力的だったかなって
絶対的に感受性が落ちたのはある
そういう思春期の感受性を完全に捉えた作品だったんやろうから作者はほんま凄いと思う
みんな死ぬんだっけ?
ほんまストーリー覚えてないな
メメントモリかよ
救いなさすぎや
NTR言うても性事情の描写もほんま思春期っぽいから想像するような胸糞悪い感じもないんよな
これに関しては今のNTRと言われてるジャンルが悔シコ特化しすぎてるだけやろうが
アラ汁のあたりは終わり始めてる世界で夫婦ごっこし始めて労働の厳しさに触れるとか大人の世界に馴染むみたいなシーンやけど、ああいうのって思春期の頃にみると複雑な感銘を受けるが大人になって読むとどこか俯瞰的に見てまうからそういうところが読感違う理由なんやろうなと思う
色々置いとくとしてあのアラ汁ほんま美味そう
ちせって元々非処女なんか
思ってたよりもめっちゃ短い
全8巻(本編7巻+外伝1巻)で全72話
たしかに思っていた以上に少ないわ
意外と短い漫画ランキング上位やな
1位は孤独のグルメ
神漫画やのに怖くてリピート回数めっちゃ少ない
凹むかボロ泣きかよな
大概女子はボロッボロに泣いてたイメージ
そこがメインじゃないんだけどもうちょい頑張れよ
個人的には説明が一切ないのが怖くて悲しかった
たしかにこれが「は?」の原因のうちの一つやな
一応戦争の理由は説明されてたよ最後
研究が失敗したかなんかで地球が終わるのが確定→ヤケクソになった人類が戦争始めたみたいな設定だったはず
セカイ系なんてジャンルなんてそんなもんだし
まだ時代がアフターエヴァでヲタもそういうの許容してたのかもな
冷静に考えてみると適当すぎだろって感じなんだけど、思春期に読んでみるとそれも学生の自分じゃ及び知ることの出来ない世界で巻き起こった悲劇みたいなエッセンスで素直に読めてまう気がする
あれが説明ちゃんとされてたらむしろ別ジャンルになってあかんかったかもしれん
なんかよくわからないまま状況が悪化していってるのだけはわかる感じがええやんなぁ
あの感じがないと臨場感なくなってまう感じするしな
わかる
典型的なあの時代に流行ったセカイ系(完全な死語)で時たまあるエロが意味不明だったわ
あの漫画とアニメが流行った理由謎なのよな
ラノベで一番すこ。終わり方がマジで良いんよな
セカイ系やとこれが1番好きやわ
秋山瑞人の文章が良かったわ
ずっと記憶に残ってる
多分そんな政治的な要素は作者含め読者の99%が考えてなかったと思われる
良くも悪くもほんま終末の青春描くための舞台装置
住める場所がもう北海道しか残ってなくて椅子取りゲームで攻めて来てたんやろ
のわりには北海道に攻め込んだ米兵もサッポロ飲みながら北海道攻めなんてしゃれてるよな〜みたいなこと言ってた気がするが
これだけでもこの漫画の価値ある
おっちゃんやけどテンション上がったわ
心は思春期やね
最終兵器彼女とぼくらのは思春期に読むべき二大漫画やね
ぼくらのは大人になって読んでからも面白いのはすごい
突然こんなこと言ってごめんね。
でも本当です。
の元ネタってあんまり知られてないよな
全然知らんとチームの元ネタ漫画読むと感動する
若しくは全然気づかない
何もかもふわっとしすぎてるわ
セ●クスするとこマジで衝撃だった
これがセ●クスなんや…ってなった
確かに今読んだらまた違った感想になりそう






















