素人でも楽しめるやつ

ラノベ以外がいい
けっこうなんでもいける。胸糞悪いとかじゃなければ
この中で興味あるのどれ?
↓
ファンタジー
歴史・時代
ミステリー
サスペンス
ホラー
犯罪系
恋愛
ほのぼの日常系
学園もの
SF
ノンフィクション
ファンタジー SF
ここにないけど人情ものとか
星新一ぴったりやな
SFが多いぞ
SFなら
星を継ぐもの
幼年期の終わり
夏への扉
銀河ヒッチハイクガイド
既に言ってる人いるけど星新一もいいね
人情ものなら
八日目の蝉
紙の月
八日目の蝉なんか聞いたことあるな
角田光代って人の作品なんだが
この人の作品暖まるの多いからおすすめ
めっちゃ良い
人情なら東野圭吾の加賀恭一郎シリーズですわ
ミステリーサスペンス犯罪
・中山七里
テミスの剣
贖罪の奏鳴曲
切り裂きジャックの告白
七色の毒
連続殺人鬼カエル男
能面検事
以上全部中山七里や
・薬丸岳
13階段
刑事弁護人
・東野圭吾
白夜行
ある閉ざされた雪の山荘で
レイクサイド
・湊かなえ
告白
このへんハズレなし
いっぱい紹介してくれてサンガツ!
ええな題名からして気になるものが多いわ
告白は読んだことあるけど映画も小説も素晴らしかった
これは胸糞ではないよな?
感動巨編やな
アルジャーノンは読んだ。あんまおもんなかった
シェークスピアは戯曲だから小説ちゃうな
セリフの応酬だけで構成されてる
小説は地の文でいくらでも小細工できるから戯曲こそが真のリアリズムだという奴もいる
なるほどそういうもんか
アガサクリスティーは小説しか読まんが戯曲も書いてるな
ミステリーと戯曲は相性が良いんよ
ギリシャ悲劇にもそういうところがあるし、エリオットなんかもミステリー風の戯曲を書いてる
ドン・キホーテはちょっと長いけど
読んだ。コンビニ人間はおもろかった
長すぎるやろ流石に
ブレイブストーリーのが短いしイッチにはよさそう
どの程度の長さがええん?
300~400ページくらい
海底二万マイルでも読んどけ
良いよね…
神秘の島もセットで読もうや
ドンキホーテか
SFとかファンタジーが良いらしいぞ
著 原 マサヒコ
とかどうや?
なろうバリにタイトル長いやん。おもろい?
アンドロ羊とか火星のタイムスリップとか
最近トータルリコール読んだわ
昔読んだことある。おもろかった印象ないけどなぜか内容覚えとる
クァールとか超クール
ワクワクするぞ
時代を先取りしとるわ
面白い?
読んだことあるぞ
特別面白いわけではないがまあ楽しめた
全然やで。最近タバコ吸いすぎて馬鹿になってるから活字入れようと思っただけ
この辺は間違いない
ぬえにひめって書いてなんて読むん?
ぬえひめや
まんまか。ありがとう
昔のだけどめちゃくちゃオモロいよ
西遊記って本場の中国の古典の西遊記ってこと?
岩波文庫とかの?
せやな
魯迅国語の教科書のイメージあるわ
昔の作品って文章固そうで読みにくそうって偏見。
軽く読める?
昭和中期だから軽く読めるぞ
メンタル弱々だからキツいかもな。でもおもろそう
東野圭吾はなんかよんだな。グラスホッパー?あれ東野圭吾か?
そんなワートリみたいなの知らないぞ
グラスホッパーは伊坂幸太郎、重力ピエロの人や
伊坂幸太郎はさわやか系が多い
読後感が澄んだ感じになる
おすすめは『魔王』『モダンタイムス』
なろうでも設定ちゃんとしてておもろかったら全然アリ。わかった
作者さん何者なんだ…って感想が常に頭の中に漂う丁寧な設定だしクソつまらんテンプレ俺TUEEEEEでもなくて面白いから読め(強要)
八日目の蝉
地球星人
プラスドライバーなんたら
海底二万マイル
海底2万マイルはオモロいぞ
ブレイブストーリーはどストレートなファンタジーだけどダメそう?
ブレイブストーリー
候補に入れてたんだけど、長文になってレスできなくなったから消した。
普通に気になってる
男子校から共学に転換したばっかの高校で吹奏楽部の日常を綴っていくんや
2023年に結構話題になった本だし結構おすすめ
面白かった
気になる
あれは本屋さんで買った方がいいな
ワイは犯罪もの、刑事ものが好き
中山七里の作品ガチおもろい
ミステリーのジャンルに入るん?
一応入ると思うで
護られなかった者たちへ
テミスの剣
贖罪の奏鳴曲
切り裂きジャックの告白
一応メモだけしといてや
いつか気が向いたら
もちろんチェックするよ。ありがとう
白夜行は東野?
白夜行は東野やね
東野はハズレないよ
バチクソ面白いのは少ない代わりにすべて佳作以上や
あーまあそれは分かる
「異常」ってやつ?
読んでみたい
じゃあワイはルパンを推すわ
あールパンも良いなぁ
奇岩城と813の謎が好き
というか技師が強すぎる
分かる分かる
青空文庫でドグラマグラ見たけど意味分からんかったわ
山田悠介ってラノベの走りと言えそう
リアル鬼ごっこの人やろ?
いや全然後発やぞ彼は
ラノベの歴史って思うより古い
はえーそうなのか
ラノベってそんな前からあるんか
菊地秀行って人がラノベの真祖言われることもあるが彼のデビューが1982年やからな
病みたく無いから読まないけどちょっとおもろそうやな
とワイ思う
確かにラノベらしさある
原作時をかける少女とか
最初自費出版だったというね
インディーズ出版するってセンセーショナルな手法もウケたわよ当時
私は食べるのが
世界で一番透き通った
カラスの親指
アノマリー
そう
ああいうのあの時代からよく書くよな
いくつかはなしはいっててロシアの星新一
プーシキン
ロシアの短編はあれが良かった
黒パンコネの二十四人の男たちやっけか
あれもプーシキンやっけか
そうかもしれないが覚えてない
プーシキンは体勢に憎まれで仕組まれた葛藤の傷が元ですぐ亡くなった
残念
なんでそんなの推してんだかわからない
人間の本質だよ
誇張してはいるけど
口語で小説書き始めた人ってのも大きいよ
まあ吾輩と坊っちゃんと夢十夜は面白かった
どう言う話?
短編集の一つ
ロシアの貧民労働者と罪と罰のソーニャっぽい存在感の普通の娘のお話
最初「星の王子さま」「西の魔女が死んだ」薦めようとおもってたけどそれならもっと違うのでもいいのかも
鉄板やなあ
どっちも優しい気持ちになれてすき
西の魔女が死んだは気になってたな。
候補
サタヴィーの宇宙帝国漫遊記
メタンダイバー
スイカの星の進化論
なろう系も探すといいのあるんでおすすめ
ロシアという地域に何かそういう土壌があったんか?
生活の中の何に重きを置いてるかどうかで文化の方向性が変わるんだそうな
あの極寒の暮らしで何に重きを置いてるんかね
難しいな…
ソビエトの時代に文学が生まれなかったのは仕方ないけど
新生ロシアからまた文学出てきてほしいわ
あの頃は小説全盛期やったのもある
英語圏ならディケンズの『二都物語』にせよジュールベルヌにせよ
厳しい寒さってか厳しい自然で閉じ込められる冬に哲学的思考がおこるのかな?
文豪は貴族がおおいけど帝政には反対した人多いね
ムーミンも怖い
イギリスも暗くてシェークスピアとか辛辣なんが多いね
彩雲国物語は好きだった
十二国記は?
小野不由美主上
設定がめんどくさそうでそこはて出してないな
水滸伝と並んで長いし
あれもすごいSFや
黒暗森林という仮説を作り上げたからな
新説を作り上げられる作品はいいSF
あれも長いしSFってか戦記ものと言うべきか
ナルニアは最初だけすすめる
指輪はシルマリルが面白かった
メアリーポピンズマジで面白い
気になってんだよな
ただし3巻まで
ゲド戦記薦める小説家いるな
時点で罪と罰
ワイもドストエフスキーの白痴は熱中した
1番かも
綾瀬と山田のドラマ見てアホかと思ったわ
特殊設定ミステリというよりかはファンタジーよりだし
あれすごいいい表紙で平積みされてたの覚えてるけど読んでないわ
トルストイの青空文庫にあったから読んでみるわ
作業中でもう一つの神父の話が想像を絶してて
トルストイさんに意図を聞きたいと思った
短いからサクッと読んじゃえるでな
青空文庫のは菊池寛訳だったっけ?
えっ短いの?長いと思ってた
菊池寛ならよみやすそう
ちなトルストイのは森鴎訳 林太郎のネーム
SF、ファンタジーがいいってことだからこっち薦めたのよ
小説版も良かったぞ
そういやこれ何年か前にアニメリメイクした?
あれはリメイクってより新作だな
駄作だから新しい方は見ないで良い
まあ百合好きなら見ても良いけど
読みたいけどまだ手をつけられん
大著だもんな
時間かかりそうや
面白いけどリアリズムというより哲学なんよな
宮沢賢治のは面白いのいっぱいあるよな
青空文庫で読んでみると良いかもな
川端康成「伊豆の踊子」めちゃすきよ
現代で書いたらラノベになりそうな枠だけど笑
雪国は読んだ合わなかった
芥川は古い説話?を読みやすく書き直してるから芥川賞取るような純文学と全く別な気がするんやが
新しいほうだと星新一とかは読めるけども
伊坂幸太郎
宮部みゆき
中山七里
筒井康隆
筒井康隆は下品なのもあるから人を選ぶってことだけは言っておく
高校で嫌でも履修するよな
山月記より弟子と名人伝のが好き
女の子だいすきーな作家本人の嗜好がめちゃ強いからね笑
川端康成より伊藤左千夫のが女の子大好き感強いぞ
隣の嫁とか呼んでみて欲しい
馬鹿おもろそう
バリバリ小説家のイメージだったんだけど漫画原作者のイメージってどこから?
板垣恵介とコンビで漫画描いてんのよ
へーそれは知らなんだ
神々の嶺 ええぞう
日本幽囚記って日記は面白かった
正欲と生殖記は文庫化待ちしてる
朝井リョウええな
長くて読み応えあるよ
姑獲鳥の夏、やっけ?
あの分厚さ笑うわ
巷説百物語とか好き
なお銀河英雄伝とアルスラーンは逆張りで一切読んでない模様
長編や堅苦しいのは嫌だけどラノベみたいのはちょっと…って人向け
こういう飾り気のない文章でクスッとさせてくれるやつ流行ってほしかった
これは俺めっちゃ好きなんだよな。
なんとかサーカスってやつ奥田英朗のおもろかった
俺に聞いてくれてるとしたら、
伊坂幸太郎はめっちゃ好きやで。
あの突き抜け感が再現されてて良かった
死国の坂東眞砂子
重力ピエロ、ゴールデンスランバー、死神の精度、魔王、アヒルと鴨のコインロッカーとか面白いよ
すまん、ゴールデンスランバーさ読んだことあった。魔王はやっぱ名作なんやな。さっきも出てた
ポアロの熊倉秀雄?さんの吹き替えがすばらしすぎる
スーシェさんよりすきかも
アガサは時々人間の恐ろしさや怖さをかくからしょうせつもいいよ
終わりなき世に生まれつく がすごかった
マリィのシリーズすきすぎる
ユーモアある文章好きだから気になる
日本語訳だとシェークスピアハゲのテクニックが全く消えてしまうので
なんかダラダラとしたセリフ喋ってんなって感想になりがち
Hear it not, Duncan, for it is a knell
That summons thee to heaven or to hell.
※knellとhellが韻
聞くな、ダンカン その音は
お前を天国か地獄へ呼び出す弔いの鐘なのだから
対訳のシェークスピア読んだけど昔の英語だし歯が立たなかった
大石圭
アンダー・ユア・ベッド
殺人勤務医
自由殺人
>>443
気持ち悪いと思ったのは金瓶梅と金閣寺
殺戮にいたる病
Jの神話
連続殺人鬼カエル男
カエル男!中山七里の作品や
カエル男に出てる刑事が他の作品にも頻繁に出てる
でてくるよね
あ、この人あの人じゃんってなる
おすすめないかな?
狗神
なんかオカルト系がええんよな
人怖とかサスペンス系はあんまり…
オカルトの範疇やと思ったがすまん
深淵のテレパス
中山市朗「なまなりさん」とかは?
気になってんだよなぁ…。読みづらいんだろうっていう偏見で読まずにいる
少し長いかもしれん
ほかで言うと変身n
変身もおんなじ理由で読まずじまい
ドストエフスキーの中なら一番読みやすいと思う
カラマーゾフや悪霊は少し難しい
読みやすいし現代を予見してるのよ
小さい頃ゾロリと並んで読んだわなっつ
せやねん
中山七里はいつ休んでるんだってくらいとんでもない量作や
護られなかった者たちへを積んでるから年内中には読みたい
あれ泣けるわ
続編的な位置付けの『境界線』も
いつか時間があれば
チェックしてみる
なぜかそれ読んだことなかったわ読んでみるかな
ワイは『2分間の冒険』
さっき書いたけど「星の王子さま」と「西の魔女が死んだ」は児童文学として優秀
大人が読んでも沁みる
繰り返すけど
ドリトル先生とメアリー・ポピンズ
芥川龍之介「白」
ドラゴンライダー
サンガツ!読み漁るで
久々にファンタジーに浸れたわ
なお完結怪しい模様
謎に3~4巻だけ読んだわ
知らない作品知れて楽しい
参考になるよな
あとみんな穏やかにおすすめ語ってるのとてもいい
でもやっぱり小林泰三は早すぎるよ…
ご本人、最近映像化が楽しくなっちゃってるからしばしお待ちください笑
読みやすいぞ
面白そうやん!こういうの読むの好きや
短編やからええで
グロ描写もあるけど終わり方がどれも良いから
そらブチギレもするやろけど
めちゃ怒ってたね
ZOD
魔王
シェイクスピア
罪と罰
よく挙げられがちな村上春樹とかもかなり癖強いから
個人的にはコンビニ人間あたりを推しとくわ
これ面白い
話も面白いし読みやすいし短いし
星新一も全年齢にお薦めできるね
かわいい話と思いきやめちゃ教訓になるのとかも多いしなんかほっこりするよね
森鴎外はちょっと癖かな
結局そうじゃないと読み継がれていかないんやないか
大江健三郎とか石原慎太郎とか100年後は怪しい気が…
これめっちゃよかった
その次の作品の冴えないサラリーマンががんばるやつも好き
容疑者Xの献身
博士の愛した数式
理系の読書嫌いに教師が中高生に勧めがちな作品やん
容疑者Xええなぁ
聖女の救済もよかった
博士の愛した数式ほんとだいすき
特にお勧めは?
まあ有名やけどノーカントリーとザ・ロードかなまだ3作しか読んでないけど
タダでもらえるし、色んな人の色んな文章が読める
1番意味不明な思考方法する学問やん
哲学も色々あるからなんとも言えんな中国と古代ギリシャの哲学は割と読みやすいでカントとかギルゲゴールみたいなのはお手上げやが
プラトンはめっちゃ読みやすいから読んでみ
国家
パイドン
ソクラテスの弁明
クリトン
あたり
対話形式やから難なく読めると思う
古代のかそれならまあいけるやろな論語とか荘子読んでたし
題材になってる本を知ってるとより楽しめるから知識は大事だなっておもった
いけるいける
てか対話形式でくっちゃべってるだけやから特に難しさはないで
サンガツ 今度読んでみるわ
デカルト『方法序説』とか
俵万智なら五七五七七で描けそうだし
モンテ・クリスト伯も三銃士も黒いチューリップも王妃マルゴも
エドモンは映画にもアニメにもなってるけど原作が一番おもろいわ
駄文だけど
ええやん応援するで
ジャンルは?
ダークファンタジーかな
夢が舞台なんや
夢を共有できるデバイスが発明されて、夢の中に巨大都市が作られるんや
で、その巨大都市にナイトメアっていう敵が攻め込んでくるから、夢の中でナイトメアと戦うって漫画
ワイそういうのすこ
ぜひ完結までがんばってくれ
ありがとう、めっちゃ頑張る
アルケミスト夢を旅した少年ってどう?200ページくらいだし気になってる
難しくないならリハビリとして読めるかな



















