だがこの場面では、敵側に人間の姿が見えない。ロシア兵2人が降伏している相手は、ウクライナ軍の地上ロボットとドローン(無人機)だ。パイロットは前線から何キロも離れた安全な場所で操縦している。
これは戦争の将来像だ。そして今、すでに現実となっている。
作戦を遂行したウクライナ軍第3独立強襲旅団、「NC13」部隊の司令官ミコラ・マカル・ジンケビッチ氏は、CNNとのインタビューで「一発も撃たずに陣地を攻め落とした」と語った。
地上のロボット攻撃システムを担当するジンケビッチ氏によると、昨夏のこの攻撃では史上初めて、地上ロボットとドローンが歩兵の介入なしで敵の拠点を襲撃し、捕虜を取ったという。この主張の真偽を確認するのは難しいが、ウクライナ軍が自分たちの技術に誇りを持っていることはよく分かる。
それ以来、ロボットが兵士の代わりを務める作戦は、同部隊の日常の一部となった。

訓練場で地上ドローンの試験運用を見守るウクライナ兵=10日/Dmytro Smolienko/Ukrinform/NurPhoto/Getty Images
「ロボットは血を流さない」 ウクライナ軍、歩兵の代わりに無人兵器を投入 戦場で優位に
2026.04.22 Wed posted at 16:50 JST
https://www.cnn.co.jp/world/35246752.html
だいぶ前のやつだよね
俺も思った
ドローンの羽の音は恐怖のサインらしい
ま、ドローンなんてそんなもんなんだろうけど
ロボットだから ドローンだから ダダッダー
Zを凌駕するかの様な登場だったのに次第にボコボコにされていくグレートだったな
無限にドローン生産してるから
険しい場所では使えんな
学生徴募してやらそうとしてるね
でも前線に出なくても良い操作兵はせいぜい1割とか
騙される情弱学生・・・・


これやん
どう考えても4つ足あかんよね
重装備できないしぬかるみに弱いしなんであんなの研究するんだろ


















