最大の脅威は農民であり 敵の武士だけでなく略奪目的や村の自衛のために地域住民が武装し組織的に襲撃を行った。
鎧・武器が標的で武将の鎧、刀、馬は貴重な財産でありこれら金品を得るために執拗に追われた。
大名や高貴な武将: 鎧をまとっているだけで狙われた。特に身分を隠す手段を持たない場合は即座に殺害された。
敗戦直後あるいは人目につく街道や村落は特に危険だった。
あいつらの執念は異常だよ
そりゃそうだろ
戦中は家や田畑荒らされ、息子奪われ、敗戦後も自衛しなきゃ全て奪われるんだから
あの時代の農民って戦になれば駆り出されてる兵士みたいなもんじゃないのか
駆り出される✕
参加したい◯
農民にただの落ち武者じゃなくてこいつ光秀ンゴwwwwwとかわかるのが少なそう
故郷?
そら故郷やろ。
そこにいくまでの道が危険だったら遠回りするだけで
寝ることすら至難の業
当時の農民はみんな戦闘集団だろ
戦闘機が墜落したからといってその残骸に金目のものはあまりあるまい
ガラクタやおもちゃに群がって他人を蹴落としながら二束三文得るために転売する姿は重なる所あるわね
単なる殺人集落じゃねーか
基本的にジェノサイドになるのよね
徳川時代になって漸く農業専業が確立
村同士の争いでは秀長の妻の直が巻き込まれ死亡
1話では秀吉の家族はお前等みたいなブス要らんわ!って見逃されたのにな
皇族の首根っこ掴んで軍部間引いて言う事聞く奴らに武装解さけて吉田茂と作り込まれた憲法制定しつつも自立を促すしそれに応える良い間柄だったわけや
まあその前に日本全国爆撃しまくって心へし折ってるんやけども
本国では夜になると白いトンガリ帽子かぶった人たちが黒人の家を囲んでたけどな
約束通り美濃尾張をやった
薩長側が敢えて処理しないで放置するようにと命令していた
死体は全てカラスや野犬に食い荒らされて骨だけになっていたと言う
会津の偉い人達みんな青森に飛ばされてるのに
でもその村に迷惑かかるからって自分から出頭したなんて説が
おっさん農民は最前線上りの兵卒や
足軽は傭兵みたいなもんで百姓からなる雑兵と比べるとプロなんだよな
専業武士のほうが少ない
小田原征伐のときに後北条が百姓は棒でも何でもいいから武器もって戦に参加しろ
ってお触書出してるぞ
一銭切りって言葉がポジティブな意味で残ってる時点で異常だよ
武装集団が村落から略奪しないなんて当たり前のことであって喜ぶことじゃないだろ
まぁね
ただ当時の価値観からすれば農民なんてのは命ですらその土地を支配する大名の「所有物」だったわけで
敵国の長の所有物を奪って勢力削ぐのなんて当たり前のことではあったのだが
敗残兵は農民に恨まれて当然だろ
家でおにぎり作ればええやん

その由来が乱暴(乱妨)って言葉や
死んだ兵隊なんて腐る程いるから火事場泥棒すれば一生食うのに困らないぐらいかね



















