谷郷社長
・ホロライブプロダクションの運営: 90名弱のVTuberが所属し、YouTubeの総チャンネル登録者数は約9000万人、月間視聴者数は約3000万人に達している
・当初は「投げ銭(スーパーチャット)」やメンバーシップが中心だったが、現在はグッズ販売(コマース)や、IPを活用したB2Bのライセンス・タイアップ事業が大きく成長している
・昨年リリースした「ホロライブ オフィシャルカードゲーム」は、新作カードゲームとして非常に高い販売実績を記録した
・海外比率:視聴者の約30%が海外で、英語圏やインドネシアなどの現地タレントも所属している。日本発のビジネスフォーマットとして世界展開を目指している
・世代の交代:以前は25~35代がメイン客層だったが音楽やショート動画で15~25歳のZ世代の客層も同規模まで増えた
・コンテンツの越境性: 歌(音楽)やゲーム実況は言語の壁を越えやすく、海外でも受け入れられやすい。一方で「雑談」は難しいが、タレントが英語を交えるなどの工夫をしている
・海外展開における課題
アニメ・ゲームファン以外の層にまで認知を広げる難しさ。北米、東アジア、東南アジアでそれぞれ市場の性質が異なり、エリアごとに着実な展開が必要。
・クリエイターとの関係性: 従来の芸能事務所というよりは、出版社と漫画家の関係に近い。マネージャーやスタッフが「編集者」のようにタレントと二人三脚でコンテンツを作り上げている
ホロライブが「プラットフォーム化」している強み:
少年ジャンプのように、新しいエンタメを見たいファンが集まるコミュニティがあるため、そこで選ばれたタレントが人気になる「仕組み」ができている。
・海外タレントは特にクリエイター志向やフリーランス志向が強いため、信頼関係を基盤としたプラットフォームとしての仕組み作りを重視している
・人材育成への提言: コンテンツをグローバルなビジネスに繋げられる「ビジネスプロデューサー」が必要。コンサルなど他業界からの人材流入も重要であると説いている
現地でジャケットも相まって目立つわ
デバイスの子だけがいま伸びてるもんな
音楽ファンは結構息長そうだよな
矢沢永吉のファンとかずっとファンやってるイメージ
キャラ的に若者にもPON扱いされるからな
ガチ恋が少なそうなのがいいな
この前配信でリスナー年齢調査表作成してた微エロVTuberのリスナー年齢表で1番人多かったの40代半ば~50代半ばでほぼケンモジじゃんと思った次第
そこら辺はいま、にじとかぶいすぽに来てる感じだよ。ぶいすぽはよく知らんが
若手にじ女子は明確にホロをターゲットにしたコンセプトでやってるように思う
青くゆのメンタル安定してたらもっと良かった
俺ルーナイトだけどリスナーの平均年齢どう見積もっても30超えてるぞ
ルーナはモロにおっさん向け
レトロゲーにミニ四駆にB’zとかラルクとか
コンココン言われても…って思いながら別の箱として見てる
まぁこれだな
アイマス初期のゲーセン通いがラブライブの非オタ人気に押されたみたいなノリだよ
それで新規層の獲得に成功してるのは流石だな
Xでちょっとホロの文句書いたらコメント付けてくるし
この歳なら外で女と遊べよ
彼女なんて出来まくりだろ
それで若いのが目立つようになったと
まあ別に何だって良いけど他所に喧嘩売るなよ
外で遊ぶ時間沢山あるだろ
可愛いキャラは子供受けがいい
もう弱者は切り捨てですか?
今のファンは月額490円のメンバーシップ+グッズ購入が主流
おもしろいやつがやめていってつまらない
金づるがいなくなったってことだろ
若者は金出さないからな
おぢは借金してまで貢ぐけど、その層を捨てたからな
ホロライブのタレントの音源で踊ってるっていう
そら若者人気でますわ
キッズは安物のグッズ買う程度しかできないからな
分かる人にはわかるだろうがまったっく収益性が見込めない
大事なのは太い客



















