【訃報】作家・鈴木光司さんが病気のため死去 68歳https://t.co/f834DSlDVb
— ライブドアニュース (@livedoornews) May 9, 2026
1991年刊行の『リング』で人気を集め、続編『らせん』で吉川英治文学新人賞を受賞。貞子による「呪いのビデオ」の謎を追う『リング』と『らせん』は映画化もされて大ヒット。ジャパニーズホラーブームの火付け役となった。
作家の鈴木光司さん死去 68歳、ホラー小説「リング」「らせん」
https://www.asahi.com/sp/articles/ASV594410V59UCVL01LM.html
ホラー小説「リング」「らせん」などで知られる作家の鈴木光司(すずき・こうじ、本名・晃司)さんが8日、東京都内の病院で死去した。68歳だった。
静岡県浜松市出身。1990年、「楽園」で日本ファンタジーノベル大賞優秀賞を受賞しデビュー。91年の「リング」が映画化され大ヒットし、「Jホラーブーム」を牽引(けんいん)した。95年の「らせん」で吉川英治文学新人賞、08年の「エッジ」は米国でシャーリイ・ジャクスン賞を受けた。
若いな
リングシリーズ続編とか書いてたんやな
↑これ間違ってるらしいな
うぅー きっとくるー
どう思ってたのだろうな
主人公が高山竜司のクローンで同じ顔してるってのがな
映像化難しい
ビデオなんて見れる環境ないし
そもそもホラーじゃなくてSFだしね
この人もセクシー田中さんの作者と同じようなものをもしかしたら感じてたかもな
それよりも主人公が女性に変更されたのがショックだったらしいよ
ハリウッドでリメイクが決まった時は男性に戻してくれるの期待してたけどやっぱりダメだったってのも語ってた
最後には伽椰子と戦ってたけど
らせんはサスペンス
ループはSF
瀬名秀明とかも一発屋だったしホラーでヒット作出し続けるのは難しいのかも知らんけど
貞子はコンピュータウイルス
この大オチだけ映画化されてないからあんま認知されてないんよな
呪い解く方法なんや?
「女は貞子を産み男は呪いを別のメディアに生まれ変わらせて拡散する」みたいな感じだったけどこれは映像の一部が消されたことで遺伝子に傷がつき呪いが変異した結果かもしれんから実際に何が映っていたのかは分からん
はへー女性は詰むやん
排卵日の女性は貞子を産んでそれ以外は新たな呪いを作って拡散するやったかも
読んだの大昔やからうろ覚えや
天然痘や視覚による情報伝達による感染とか
それっぽい理屈を付けたのも当時は受けた
あの理屈抜きの理不尽感が受けた
今の時代だと動画で一気に拡散するから話が作りにくい
ホラーではないけど爆弾が現代風じゃねえかな
プライズフィギュアで貞子を好き勝手にしてるの作者知らないんやろなぁ
草
権利を持ってるとこが許可してるんだろうがなんでもありだな
あの世界の真実に気づくとかやべーわ
ネタバレやけど高山は貞子の弟やからな
山村志津子→貞子で超能力が遺伝してる設定はあるから超能力ある高山は貞子の弟設定は初期からあったと思う
なんで映画化ないんかと思ったけど読んで納得したわ
あれは映画化無理
どっちも小説原作で映画がヒットやけど
バトロワ作者も何してるんやろな
でもあれ映像化した瞬間に出落ちなんだよな
これ最近か?ずいぶん老けてるな。
68ならこんなもんだろ
この時点でもだいぶなんか病気進行してそうやなガリガリやん
「らせん」が酷評されてるのは理解できん
らせんは圧倒的に原作のほうが面白い。
映画版はリングウイルスが広がっていく恐怖が全然ないんだよな。
あと、貞子役と高野舞役を中谷美紀で2役やらせたのが原作の恐ろしさを殺してる。
この作品一つでブレイクした俳優女優いすぎ
仲間由紀恵があまりに原作貞子のイメージと一致しすぎてるんだよな
ものすごい美形だけど性の匂いがしない
堤幸彦がリング0を観て仲間由紀恵をトリックの主人公に抜擢したはず
見たことないんだけど一番最初に映像化された2時間ホラードラマ(高橋克典版)が一番近いと言われているね
映画はヒットしたけど小説からは少し遠かったし連ドラ版なんて特に観ようとも思わない
原作通りに作ったら貞子以外に華がないのは分かるんだけど
三部作はホラーじゃなく、SFだからな。あんな広大な話日本では無理。ハリウッドでスピルバーグあたりが作って欲しかった。
原作の貞子は子供を産みたかったけど産める身体じゃなかった
死ぬ直前に強姦されて天然痘うつされて天然痘ウィルスと結託して「呪いのビデオ」を超能力で生み出した
貞子とウィルスの目的は増殖にある
1週間という期限はビデオを見た人間にいち早くダビングさせて貞子の増殖に貢献させるためにある
貞子の望み(増殖)を叶えるなら死なない
叶えないなら死ぬ
リングからループまでの世界観すごい好きだった



















