宮本 これまでゲームでは、異なる作品のキャラクターは混ぜないということをけっこう厳しく決めていました。ただ、『スマブラ』(大乱闘スマッシュブラザーズ)を作るときに「仕方がない」となったのですが、あれはあくまで任天堂のキャラクターがいっぱい入っているおもちゃ箱があって、よく見るともともとは人形という設定なんですよね。だから、『スマブラ』では混在してもオーケーということにしてきました。あと、もうひとつ『ピクミン』を作っているときに、ピクミンだけは例外としてどのキャラクターと混在してもいいということにしようと決めました。
先ほど、マリオたちのことをスーパーマリオ劇団と言いましたが、任天堂のキャラクターたちも任天堂劇団の団員だと思っています。いままでゲームを作っていたときは、ゲームの仕組みをいろいろと考えて、その仕組みにいちばん合った劇団員を使うということをしてきました。なので、仕組みを考える時点では、それが『ゼルダの伝説』になるのか、『スーパーマリオ』になるのか、もしくは新しいキャラクターを使った作品になるのか、わからない状態で開発してきました。
ただ、これから映画に発展していくのであれば、その辺りを少し緩めてもいいんじゃないかと。そうしたときに、今回はギャラクシーなので、ギャラクシーで優秀なパイロットだと、イルミネーションのほうから提案されました。それで「ありかも」と思って、どんな形で出てくるのがうれしいのかいろいろと考えた結果、登場させることになりました。
個人的な推しはピクミンです。いつもは端っこに置いていたんですけど、今回は堂々と真ん中に出てくるので(笑)。これからピクミンは世界中のあちこちに登場するように動いていますので、よろしく願いします。
https://www.famitsu.com/article/202604/72759
鬱陶しいくらい
出番自体は短めだけどな
※先行上映会観てきた者より
坂口のヒゲとやってる事なにも変わらないぞ
どこが?
IP知名度の拡大に貢献して大儲けしてるじゃん
そうかもな、ただヒゲは会社傾かせて宮本は大貢献した
それが全て
ファン層が40周年のときに映画は的確だった
35周年まではゲームでよかった
あれは早い云々以前にFFというブランド使った意味が、ただ制作予算貰うためだけだろって内容だったろ。
FF7の没ネタを流用したっぽい、アホな悪役が勝手に自滅して迷惑かけるだけのつまらん内容だった。
毎回主人公が変わるFFとでは映画化の難易度が変わるのは仕方ない
さらに坂口のFF映画はゲームと違うキャラだったからFFと名前つける意味を感じなかった
俺はmusicの分かってなさが未だに謎だわ
音楽の演奏は誰でも楽しい筈だ、っていう盲信だろうけど。宮本でもああいう事あるんだなって
スーパーシールの件は許されたのかな
ペパマリオリキャラ廃絶は細かいディテールに拘るオタクくん系しかほぼ怒ってなかったので…
まあ正直あれはスパペパでやりつぃ放題しすぎたのgs原因だと思うけど
昔の宮本「異なる作品のキャラクターは混ぜない」→映画マリオギャラクシーのときの宮本「ぼくは何で意固地になってたんやろう」
少しずつルール瓦解かせてスマブラ制作にこぎつけようとするイルミ側のやり方か
スマブラそのものを映画にしようとすると結局
「人形達がわちゃわちゃする話」しか作れんよってことでいくつも頭ひねらないといかんのよ
マーベルが陥った「予備知識がないと楽しめない」にハマりそうで、決して安全牌じゃないと思うぞ
マリオ映画は終始マリオの知識だけで済むからええけど
死とは極めて人間的なフォーカスだから
付け加えて死と自然、死と循環とかかな
漫画やアニメのキャラじゃないんだから考え方はずっと同じなわけあるまい
「マリオカートにマリオ以外のキャラはいらない」発言したからな
今までそういう都合が発生しなかっただけだろ
普通にキモキャラだしやめてほしいんだが
決めたら最後
それ以外を見る必要はないんですよ
そこまで評論家以外は映画大絶賛って感じではないみたいだわ
任天堂ファンっぽい人達もけっこうストーリーの薄さには触れてるからね
評論家の低評価にポリコレどうこうはあんま関係ないみたい
シンプルに映像の繋ぎあわせばかりで中身がないらしい
この雰囲気だと同じやり方じゃ3作目けっこう落とすかもな・・・
前作も聞いたわそれ
前作は反ポリ熱もあったのか評論家以外は絶賛だらけだったよ
今回はかなり違う、マジで
宮本さんの発言にそうだそうだって同調コメントが並んでるかと思ったらけっこう叩かれてて萎えた・・・
ミヤホン関与してない作品もあると思うし年食って変わった部分もあると思うが



















