あーキーマウだと没入感ないか
逆にビートセイバーみたいな自分の視点は固定されてノーツだけが動くのは酔わない
2回もレースしたらもうゲロゲロよ
キーマウじゃ没入感も無いし
ライフル型のコントローラ使えばだいぶ良いけど、
結局歩き回れないから視点移動だけなんよな
全然楽しくないし運動量がやべえ
FPSやってるような陰キャ引きこもりゲーマーにはきつすぎんのよ
リアルを求めるよりも敵を当てる事がドーパミンを引き出しやすい
競技化するなら有線がマストやしそれなりの凝った専用品作らなあかんので大手しか無理やろ
いまどきFPSプロでもキーマウ無線でやってるしそこは大丈夫なんちゃう?
でもサバゲーって五感全体で楽しんでる側面もあるから、VRがその条件を満たせるとは考えにくい
没入感を高めるって意味では別にFPSじゃないジャンルでも有効やと思うんやが
箱庭ゲーなら需要ありそう
シムシティとかシティーズスカイラインみたいなゲームのVRとか楽しそうだよな
ライトトレーサーみたいなゲームをしっかり金かけて作れば需要はありそう
既にゆうしゃのくせになまいきだシリーズでやってるで
酔うメカニズムって脳が予測した結果と現実が乖離してるときに脳が混乱して酔うんや
つまり、右に向いたときに右に向いた映像が目に入ってくるはずだ脳は予想してるのに、
フレームがカクついたりすると右向いたはずがまだ右向けてなくて正面の映像が入ってきて吐き気に繋がる
画面中心に点や、VRでは鼻を描画すると酔いにくい何ていうのも、結局この脳の予測と認識の乖離を軽減させる狙いのものや
いずれハードスペックが追いつけばかなり改善されるだろうけど、
現実世界でも車に乗ってるだけで酔うやつがいるように、完全に酔わなくなるわけではない
結局は慣れ
視点は前に加速してるように見えるのに体に加速度が加わらないから酔うんや
慣れとかじゃなくあらゆる方向に重力発生させる装置がないとこの原因は絶対に解消されない
これちなみに逆もある
ランニングマシンで身体には前に進んでる加速度がかかっているのに視点は動かないから酔う人がいる
ワイも最初スカイリムでVRデビューした時は酔いまくった
そういやあれVRあったな
めっちゃおもろそうだけど絶対吐くから手が出んかった
設定をイジらないとマジで酔う
特にカメラ移動と水中の設定あたり
慣れて以降は起動が面倒、疲れやすい、スペース確保が必要、プレイ中周囲の視界と音が制限される
そらみんなスマホ触るかコントローラー握りますわって話
マインクラフトVRはマジでおもろい
公式はサポートも開発もやめてしもたけどいまだにサーバーはあるからか
ほんまにおもろいで
あれも探索していくゲームやしVRと相性よさそうやな
ぜひやってほしいわ
パワプロにVRモードあるんやないっけ?
そういう感じちゃうんかな
PSVR2に至ってはほとんど死産なのに出してきたからここから力入れるのかなと思ったらまさかの完全放置
ほぼ詐欺だろあれ
目の前でリアルな人形がド派手に戦ってる感覚楽しそうやない?
相性はかなり良いと思う
FPSみたいにキャラと自分と重ねるタイプはともかく、スマブラとか見下ろし型サンドボックスとか傍観者視点のゲームでVR出してみて欲しいよな
ゲームって貧乏人でも買える、楽しめるのが魅力の一つなんやで?だから市場がデカいんや
VRはそれなりに金のあるコアゲーマー以下を切り捨ててる形やから特に日本ではいつまでも普及しないんや
専用コントローラーで動いて遊ぶゲームは日本やと厳しそうやなあ
メタクエストのおかげで値段が10万もいかなくなったし
本当に何も物がない空間を簡単に用意できる部屋を持てる人間って日本にはあまりおらんで
意外とゴミ箱やらソファやらなんやらとそれなりに物があるもんや
で、それをプレイする度にわざわざどかすのはみんな面倒やねん
あと動いてると熱こもってあっつい
問題は酔うのとめっちゃ疲れること
真冬でもVRと目の周りの間にティッシュ挟まないと汗でびしょびしょになるくらいの運動量がある
むしろ売れる可能性の方が低いVRゲーを作れるくらい元気あるゲームメーカーがあるのかという問題
あまりにも制約があるせいで新規タイトル自体が作られない
タイトルが少ないからユーザーが買わない
ユーザーが買わないからますますゲーム会社は手を出しづらい
完全に負のループに入っとる
ヘッドギアつけて立って体も動かすとかゲーマーには無理よ
誰かが言ってた
「俺は身体を動かしたくないからゲームをしてるんだ」と
まさしくVR不振の原因が如実に現れとるな
ソードアートオンラインとか防振りみたいなフルダイブ作れ
そういう普通のアクションゲームをVR化する場合最初からVR化を想定して作らなあかんからなあ
ムービー中にそこにいるけど画面では見えてないキャラが動いてなかったり変な挙動してたりってのは当たり前にあるからVRを想定してないゲームのVR化はほぼ無理
FPS視点で作られてるゲームのVR化ってカメラ(?)1個増やすだけやろとか思ってしまうけど、実際相当むずいんやろか
どこまでしっかり作るかに寄るから何とも言えん
イッチが言うような雑な対応をしたらレビュー欄が罵詈雑言で埋まる羽目になるわね
どうせ視界外も常に処理しとるんやから大差ないと思えてしまうんやが
もちろんマシンへの負荷は増えるやろけど
そういう話やない
描画、当たり判定、音響、酔い対策、場合によってはモデルの変更シェーダーの変更
この辺にしとくがまだまだ考慮せなあかんことがあるぞ
VRゲームもそっちに近いんかね、たまにだから新鮮でおもろいっていう
医療で活用されてるって話は聞くけどド素人やから詳しい事はわからん
音ゲー感覚でピアノの練習ができるアプリとかもあるけど
ノーツだけ見て演奏するから結局VR外すと全く弾けないし楽譜の読み方も覚えられないんよな



















