著者:長谷川町子
希望小売価格:990円(本体900円+税10%)
発売日:2026年4月22日 16巻まで発売、毎週水曜日に1冊ずつ順次配信(全68巻完結まで)
https://www.amazon.co.jp/dp/B0GX2YK8QM
■『いじわるばあさん』全6巻
著者:長谷川町子
希望小売価格:1100円(本体1000円+税10%)
発売日:2026年4月22日
https://www.amazon.co.jp/dp/B0GX2Y899Q

理屈はそうなんだけど、じゃあ紙なら読み返すかと言われたら読み返さないからなあ
ゲームもデータだとなくなるから物理的に所持してるのでじゃあやるかと言われたらやらないし
エアプ丸出し。
電子書籍はセールが多いから実質紙よりずっと安い。
古い作品なら1円から11円で普通だし、発売後1ヵ月程の新しい作品でもポイント還元で実質70%オフなんて珍しくも無いんだよ。
小学生の時親戚の家で読んでハマった
文庫版で全部揃えた
それが面白いんじゃん
今ではありえない風が
漫画版ちょっと興味ある
アニメも当初は毒もかなりあってそのままだったけどいつの間にかファミリー向けのアニメという認識になっちゃった
俺が子どもの頃は文庫本で45巻ぐらいにまとめられてたけどもっと安かったはず
値上げが凄いな
連載当時の68巻もここまではしなかったと思う
元々の姉妹社版は68巻だよ
姉妹社版が絶版してからその後に朝日新聞出版から出た文庫本が45巻
波平「キンモクセイが匂いますなあ」
近所の爺「はて、今朝の新聞読みませんでしたので…そいつあどんな人物ですかな?しかし金大中事件はわからんですなあ」
波平「・・・」
オリジナルのままなら買いたいけど
あと、刑務所帰りが玄関でゴム紐とか売るやつとかww
俺はいらね
400巻くらいあるのかと思ってた
テレビドラマ版はつまらなくて見てられなかった



















