6 ÷ 2 (1 + 2) =
6 ÷ 2 (1 + 2) =
— World of Statistics (@stats_feed) April 27, 2026
どうやったらそうなるんだ
なんかボケっとしてて3×1+3×2せなあかんとこ3×1+2してた
ネトウヨはガチでこれ以下やぞ
この前ここに現れたネトウヨに4×5は?って聞いたら16とか言い出した時は震えたわ
2+4/6
6/6
1
a➗b(c+d)
なら
a/(b(c+d))よな
>>19みたいに閉じるかたち
なので正解は9なのです🙂↕�
3×1+3×2=9
やろ
----
2(1+2)
って考えたらわかるやろ
外国の教育や教える事変わってんなら知らん
1やないのか?
1に決まってるやんな
ネットで検索した
1だったわ
40代
四則演算的に見たら6÷2 (1+2)=3(1+2)=9
結局2の扱いが(1+2)の係数なのか×の省略なのか不透明すぎて式として成立してないんよ
6/2(x+y)
だったら代数の方よな
wikiまであるんや

現代日本の学校だと、これは小学校5年生の算数です。
画像の単元名が「合同な図形」で、問題も「三角形・四角形の角の和を使って角度を求める」内容なので、現行の学習指導要領では主に小5の「B 図形」に入ります。文科省の解説でも、第5学年に「三角形の三つの角、四角形の四つの角の大きさの和」「合同な図形」が挙げられています。
ただし、角度そのものを分度器で測る「角の大きさ」は小4で学びます。
また、「三角形の合同条件」や証明をきちんと扱うのは中学2年です。小5では合同の意味や対応する辺・角、図形の作図・角度計算が中心です。
つまり、このプリントはかなり典型的な小5算数の図形問題です。
()の前に演算記号なしやと()の中をかけるのが6になるのか2になるのか決まりを忘れた



















