闘神伝 5800円
鉄拳 5800円
アークザラッド 5800円
バイオハザード 5800円
ぼく「CD-ROMってすごい!」
PlayStation「中古もだ」
ぼく「」
それはゲームショップに限らない定期
ソフト値下げの原資が販売店の利益だったんだから、そらそうなるよ
ドラクエ6 定価11400円
クロノトリガー 定価11400円
スーパー三國志Ⅱ 定価14800円
再入荷が早いとは聞いた
高くなったもんだ
9800が当たり前とかイカれとるわ
ほぼ同じ内容のサターン版は値引き中古ガンガンされてたな
ドラクエ3が6800円になった時点で高いと思ってしまった
ロム容量の増加とバッテリーバックアップの電池代
デパートとかは定価だったけど誰がここで買うんだよと子供ながら疑問だったな
買ってあげるくらいしかデパートで定価で買う
シチュエーションは思い付かん
駅前のプラモ屋なんだけど、FC SFC GB全部定価だった
その駅でゲームソフト取り扱ってたのその店だけだったし
スーファミは定価がバカ高くなってたけどそれなりにセールで寝下がるし中古が豊富だったから結局大して変わらんかったな
新作ソフトのお得感が強かったのは初期の頃だけだったと思うわ
小売「誰がプレステのソフトなんて置くか」
SCE「まあまあ定価制で全国一律の価格にしますから」
小売「大手量販店と価格競争しなくて済むならまあいいか」
~その後~
SCE「定価制辞めます」
小売「」
反発強くて日和ったに過ぎないのだから
次の世代で3社横並びするだろうさ
ハードウェアに対してソフトウェアの価格上昇は緩やかだからな
値段はあげてきてるだろ
dlcという形でだけど
本体値上げしたら買われなくなるだけなのはわかってるし
https://www.gamestop.com/search/?q=PRAGMATA&lang=default&start=0&sz=20
プラグマタ海外だと$59.99(9500円)ぐらいだから上がってるんじゃないの?知らんけど
日本円ベースで見てるからそうなるだけで日本円の価値が下がってるだけで昔から海外は50~60$がベースだよ
だから海外ストアで安く買えてたわけでな
ゲームショップの折込チラシで毎週500円ずつ値下げされてるのを見て買い食いを我慢して買える金額になるまで頑張って耐えた思ひ出
・真・女神転生2 ・FF6 ・かまいたちの夜 ・クロノトリガー
・DQ6 ・風来のシレン ・スーパーマリオRPG
個人的には魔神転生1と2
ともあれ1994年〜1996年はSFC・サターン・プレステとゲーム業界が熱く、そこにロクヨンが来るという
今のゲームの9800円の方がありえない破格だと思うんだけど。
数百億もかけてるなら普通に1万2800円ぐらい取りたいだろ。
まあ、売れなくなると思うけど
そういやGTA6が100ドルとかそれ以上とか言われてるな
日本なら15980円かねぇ
プレステの4980円均一は革命だった
「どうせマニアしかやらないし、マニアはこれくらいの金額でも買うだろうからこれでいいや」
だったとか聞いた覚えがある
まぁ本当にマニアしか買わなかったし、そのマニアは理解した上でその金額で買ってたんだが
女帝「歴史のデータベースや教育ソフトでもあるんだからただのゲームソフトと同じ価格なのはおかしい!」と強気の値段設定を提案
↓
旦那と開発チームはドン引きするも強行
↓
そしたら高くても売れたんで以後その路線を継続
SCEが小売に直接納品やコンビニ販売が出来るようになった
これにより2次3次問屋まであった初心会は身動きが取れずに解散
中間省略だとメーカー側が在庫リスクを取る必要があるから
全部がいいわけではない



















