政府が在庫として数えているナフサには、すでに固まった樹脂のペレットが原料換算で合算されています。ところが、現場の塗装屋さんが欲しいのはシンナーで、システムバスのメーカーが欲しいのは接着剤で、医療機器メーカーが欲しいのは滅菌チューブの原料です。一度ペレットに固めてしまった樹脂を、シンナーに戻すことはできません。冷凍した肉を生に戻せないのと同じです。「全体の量」はあっても「必要な形のもの」がない。
それから、日本の石油備蓄の話。250日分以上ありますが、これは法律上、ガソリン・軽油・重油のことです。ナフサは備蓄義務の対象外でした。民間の通常在庫はわずか20日分しかなかった。原油はじゅうぶんにあるのに、資材類は20日で底をつく構造です。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/8fe2c3361ed8363cafb8e17b2b93dcd6ddd2ca5a
観測結果を自在に操れるんか...
一度冷凍したら完全には戻せないやろ
完全に戻らなくても解凍すれば肉として食える
固まって二度と戻らない樹脂とは違うから、例として使うのは間違いだね
同意
言いたいことは伝わるけど例としては間違ってる
たし🦀
ついに来たな
価格上がるのも企業や消費者にとって大問題だけど
政府が対策するためにもモノ自体が無いのとはちゃんと分けて議論したほうががええと思うのよな
それを言うなら焼いた肉は生に戻らないだろ
経費下げるしかないわな実質賃金上げない国やし
「はいチーズ買ったよ」
「ないのは牛乳なんだけど」
「乳製品でしょ?」
ゆで卵にしたらみんな納得したのにな
見えるけど見えないものにみたいなもんかぁ…



















